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ありたその夢日記です

夢みた

洞窟に行く夢。お湯、ウッディ、イギちゃんと一緒に旅行に行った際に洞窟に寄ろうという話になった、半袖短パンで向かったところ洞窟内の気温は0度近くらしく、一度パーカーを撮りに戻ろうとしたらスタッフのお姉さんにパーカーを貸してもらった。洞窟内で記念撮影をしようとしたら「洞窟内は出身大学の偏差値順に並んでください」と言われた。するとウッディが突然「首都大は筑波や電通大よりも上だ!!!!」と暴れたため、残りのメンバーで抑えようとしていたら目が覚めた。

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オリンピックの夢。仕事をしていたら突然顔面にパイ投げをされて、周りの雰囲気的にはお祝いムードになった。ぼくは意味がわからず困惑していたが、どうやらオリンピック記念のイベントらしい。何も面白くなかったのでノリ悪くしてたら、周りの人にマジギレされた。来年の準備はぼくがやるらしい。

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応援団の夢。自分は少女漫画の主人公、つまり女の子だった。ある日川を潜るとイケメンがいた。そのイケメンに会うべく、来る日も来る日も川に潜りつつけ次第に仲良くなっていった。彼らとは別に川で遊んでいた女の子が「祈り虫」の力を手に入れた。この虫を操ることで人を死に追いやることができる能力で、悪い人たちに使われてきた。

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ジェットコースターの夢。遊園地にてジェットコースター列に並んでいた。自分の番が来て、登りつつあつとき、ベルトを閉めてないことに気がついた。締めようと思ったがやり方がわからなかった。実際に乗ってみるとジェットコースターというより、高いところで振り子っぽく揺れてるだけだった。

夢みた

津波の夢。大学の学園祭があった日の夕方、割引目当ての露店に行くと天ぷら握りがあった。仕方なく買うと場所が海に変わっていた。どうやら津波がくるらしいので全力で逃げた。広い場所として舞妓の修練場があったので入れてもらった。そこで源氏名の話になり「六を受け継いで、神宮七なんて名前はどうだい?」と言われた。

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娘の夢。神社に高専同期と初詣に行った。道中チャーハン屋さんがあり、みんなは普通盛りを頼む中、D介だけ激辛大盛りチャーハンを頼んでいた。参拝するときになって自分に娘がいることに気がついた。娘に参拝の方法を教えるがどうしても間違えたやり方を曲げない。話を聞くと好きなプロ棋士はそのようにして参拝するらしい。いやいやそれは流石に嘘でしょ、と思っていたら目が覚めた。