みんな幸せみんなハッピーシステム

ありたその夢日記です

夢みた

引っ越しする夢。新居への引っ越しをしたら周りは暗い。おそらく壁の色の影響。みて回っても明るくはならない。

夢みた

出会い系アプリを使う夢。運動会では能力使用が認められる。運動会は徒競走がメインなのだが目立った成績を残すものがいなかったからだ。先の大戦の影響で足に障害が残ったままで走り方がおかしかったり、運動能力が極めて低い子ばかりだった

夢見た

テニプリのキャラクターたちと銭湯にはいる夢。女テニプリオタクがテニプリ楽曲のよさを説明会してくれた。おもしろがってその話を聞きつつ、お風呂に入ろうと思い銭湯に向かった。中に入ると15名ほどテニプリのキャラクターがいた。氷帝の眼鏡かけてるやつと聖ルドルフの色黒のやつどけ分かった。湯の中に入ろうとすると「なーに持ってんの!」と言われ、湯の中にタオルを持ち込むなと注意される。全員めちゃ筋肉があった。キャラクター達と話していると体の色白さについて褒めてもらった。筋肉も少しはあるじゃんといわれ触られそうなところで目が覚めた。

夢みた

友達とコンビニに行く夢。深夜にその辺のコンビニに買い出しに行こうとなり3人で行った。僕は過去に島津豊久だったこともあり、一番偉い人すなわち店長を殺してしまわないか心配されていた。コンビについてふつうに買い物をすませたが問題なかった。友人の一人が「神と仏さまの子供」というカミングアウトをしてきた。コンビニで十万の買い物をしていたがお金は余裕らしい。仏教系の英語を観るとテンションがあがるらしい。羊羹を切ってるところで目が覚めた。

夢みた

雪山に行く夢。視界が白で染まる。地上から数千メートル、ここの景色は冬将軍が支配していた。どこにでもある田舎町のスキー場、シャルマン火打スキー場にも冬の季節は平等に訪れる。広いだけが取り柄で他になんの変哲も無いスキー場だが客には困っていない。今日もヘリコプターには多くのスキー客を乗せていた。僕もその客の一人。正直言ってスキーは嫌いだ、家の中でじっとしていたほうがずっとマシだと考えている。では何故僕はスキー場に向かうヘリの中にいるのか。周りで研究室の仲間が談笑している。彼らの影響によるところがありそうだ。

ズドン、ズドンと慣れない衝撃が身体を揺らした。はて、僕はスキー場にいるはずなのだが。スキーやスノーボードといったウインタースポーツはこのような全身に響く衝撃、鼓膜を刺激する爆音と無縁なはず。計測器に囲まれたそこは雪の中ではない。戦車。僕はいま戦車のなかにいるのだ。ひさめさんが文句を言いながら淡々と砲撃を続け、tkgくんが山を降りようとハンドルを操作していた。雪への砲撃、そして前進。これを繰り返すことで道を作る。戦車は火災流の中だって進む、雪道程度で怯むわけがない。

目標地点には木造の建物が用意されていた。お世辞にも綺麗とは言えないが最低限の生活には困らないだろう。玄関には多数のバナナ、みかんが放置されていた。誰だ食べ物を粗末にするやつはけしからんと思いつつ元あった場所に戻してやる。手に持ったバナナがぐにゃりと曲がった。普通のバナナはこんな風に曲がったりしない。先ほどまで新鮮なように見えたそれはありえない早さで劣化している。どう考えてもおかしい。畜生だれの許可を取って勝手に腐りやがってるんだ。黒く変色したものからゴミ袋に詰めていたところで目が覚めた。

夢みた

陸上競技の練習をする夢。はじめはハードル走をやっていた。僕以外のレーンはみな女性で僕だけが男性だった。レースが始まるとみんなハードルを飛ぼうとするのだが全員ハードルに引っかかってしまう。引っかかり具合があまりに多く異常に感じたためか、スタート地点まで戻ってやり直す人もいた。ゴールしてからコーチに話をきくと「自分のトップスピードがどこで出るのか、他の人に観察してもらいなさい」というアドバイスをもらった。 場面は変わって高飛びの練習。中学時代の同期2人と一緒にやったいた。同期達は運動が得意なのでとてつもない高さでもどんどん飛んでいく。一方僕は運動が苦手なので彼らが飛ぶ半分の高さでもキツイ。まずどこをよくすればいいか、と助言を求めたところ助走の付け方が良くないと言われた。ふむふむといいつつそれを踏まえて飛び直そうとしたところ目が覚めた。

夢みた

ヤクザの下っ端になる夢。カチコミに備えてみんなが武器とかの準備をしていた。僕は下っ端だったので武器は持たず運転車両の準備や道具を揃えたりを手伝った。寺の中でカチコミ対策を行なっており、外は僧兵たちが守る手筈になっていた。窓の外を眺めると多くの僧兵が武装している。僕の目線に気がついた3人の僧兵がなにやら話し始めた。どうやら僕の体にどれだけギリギリ弾丸を当てられるか、という遊びをやるつもりらしい。ボスの前なので僕は変に動くことは許されなないためとにかく直立不動で立ちながら外れることを祈る。すると3発とも外れ死ぬことはなかった。 組で世話をしている2匹の猫がいる。巨大かつ凶暴な猫で誰かを襲ったり、機密文書を運ばせたりしていた。そのお世話係も僕がしていていたためその2匹は大変僕になついていた。ボスが僕の誕生日に「なんでも欲しいものをくれてやる。」というので「毎日美味い飯が食べたいです。」といったら2匹の猫と同種の猫を2匹くれた。その猫に乗って毎日美味いものを食いに行けということらしい。1匹100万だからトータルで200万のプレゼントだ。猫をめちゃめちゃ撫でていたら目が覚めた。